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2010/04
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トリプルハラダ
先日ハラダ3人でちょっとだけ飲みましたーー
3人ともバラバラの仕事だったのに
何故か横浜でバッタリと集合。
ハラダが3人でコレじゃ運命に違いないと
とりあえず飲みにいってみました

トリハラ

ちなみに3人とも
「ハラダ度が一番高いのは俺(あたし)」
と思っているみたいです(笑)


トモナリもあやちゃんも
最近いろんな現場で活躍してるし、
ここはハラダofハラダを目指してがんばっちゃわないと!!

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今日は語っちゃうよーイミもなく。
ミュージシャンであれば、
例外なくみんな、
自分の楽器を通して表現、突き詰めれば自分てなんだろう
てなことを日々考えると思う。


俺は勿論ベーシストで、
ベースという楽器、
そしてベースというパートを通して、
音楽に対して自分がなにを求めて、
なにを表現するのか
てなことを考えます。


ベースというパートは、
音楽理論的に考えれば、
ハーモニー(和音、コード)での支配力が圧倒的に強く、
リズム面で根幹を担うドラム及びパーカッションと
夫婦のような立場を持ちながら、
(基本的に)低域しか出さない特性上、
聴感での支配力と
楽器としての表現力が弱く、
ざっくり言えば
「分かるヒトにしかわからない」
というのが俺の個人的な考えです。


それとは別に
俺はすっごく鍵盤がすきで、
楽曲製作なんかではかなり自分で弾くし、
音楽を聴くときにはどうしてもベースと鍵盤(及びハーモニー)に耳が寄りがちです。

で、
鍵盤楽器って
実に表現の広い楽器で、
エレクトリックピアノ、オルガン、シンセサイザーなんかを持ち出せば
ハーモニーだけじゃなく、
メロディ、グルーヴ、音楽の色、雰囲気、ニオイ、
相当多彩な音楽表現が可能なパートです。


そういったパートからの視点、
その音楽から
自分、または自分のパートが何を求められていて、
そこに何を塗り込めるのか。

そうやってアウトプットするものができたなら、
それを表現するスキルが必要になる。

テクニックであったり、
人間力であったり、
人脈だったりすることもあるし、
もちろん正解があるわけじゃない。

とにかく
自分がもっと良くなる以外には
結果が現時点以上に良くなることはないんだな。


なんかだんだん抽象的になってきたけど、
これって
音楽の部分を仕事とか職業に置き換えてみると、
万人に共通することなんじゃないかと思うのだけどいかがでしょうか。
バ~ドゥッ!
100417.jpg

先日、大好きなErykah Baduの5年ぶり来日ライブということで
なんとか聴きにいけました!
まさかうっちゃん(gt)とエリカを見に行くことになるとは思わなかったけれども(誘ったの俺だけれども)。

いやーカッコよかったな。
聴きまくったあの曲や声が
目の前の空間で鳴ってるという
あの感じが、
ライブではもちろん常にある感覚だけど、
なんだか強烈だった。


くそーがんばるぞー楽しみにしてろよ5/3!
最近買ったモノ
ハンチング



ひさびさハンチング購入。
ちょっとオトナっぽい色でしょー??





そしてそして…
ジャンジャジャーン!

モチラク


YAMAHA Motif Rack XS

ヤマハの高品位シンセサイザーの名機、
モチーフのわかりやくいうと音源部分だけのモジュール。

製作活動にはもちろん
演奏にもいろいろと試したいことがたくさん。
多機能すぎて遊ぶだけで一晩あけちゃうけど
研究していろいろがんばっちゃうぜーーー


ゴイスームイサー
4月も半ばだというのにすんごい寒波ですに~
息しろい!

昨日は大好きな先輩ベーシスト、あっきーこと柳原旭と、
これまた大好きな先輩ギタリストうっちゃんこと倉内達矢が
二人で飲んでるとこにお邪魔させてもらっちゃいました
たのしかたよ~

二人ともすごく凄いミュージシャンで
うっちゃんはこないだNEWSに楽曲提供してたし
あっきーはエリックマリエンサル(Sax)との共演を控えてるそう。

うっちゃんとは来月のサウンドサイクロンでご一緒させていただきまふ。
去年の夏以来だ~楽しみ!
すんばらしい先輩方に胸張れるように精進しなくちゃ!
春一番?
てこんなにゴツかったっけ?
ってくらい風強いですね~

ヅラが飛んじゃうじゃまいか。


えっと
まだ先ですが
久々にサウンドサイクロンでのライブが決定いたしました。

■イベントタイトル:「 流麗祭彩 LIVE 2010 ~流麗祭彩のホンのいちぶ~ 」

■日時:2010年5月3日(祝・月) 開場14時 開演15時

■場所:SHIBUYA-AX

■チケット代(1ドリンク付き):¥4,500円(税込み)
※1Fオールスタンディング
※整理番号順入場
※6歳以下入場不可

■発売日:3月20日(土)

■発売場所:ライブの特設サイト、各同人ショップ(アニメイト、アニブロ、虎の穴、メロンブックス、なゆた、サファーズパラダイス)

■出演者:COOL&CREATE、kors k、JIMANG、milktub、Cis-Trance、Iemitsu.、EastNewSound、なつみ(Silver Forest)、Sound CYCLONE、SYNC.ART'S、こなぐすり、九龍海鮮飯店/てつ×ねこ、 Betwixt&Between(TOTAL DISCOMMUNICATION)

■特設HP:流麗祭彩スペシャルライブ2010特設HP






渋谷アックスて。
トップページ奥田民夫とかですよ。

お友達のてつ×ねこたちとかもいるし、
久しぶりにバンドマスターとして
今からライブアレンジなんかを考えててすっごい楽しみです。


ゴールデンウィークのっけからがんばるぞー!!













あ、エイプリルフールだけど
ウソじゃないよ!!
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Sou Harada

Author:Sou Harada
原田ソウ

ジブリ、ディズニー担当。
「うねうね」と「ゆるゆる」を武器に
ベース弾いたり
マンガ読んだり
メシ作ったりして
がんばっている。

ここ
にもー少し詳しく書いてあります

足あと

Arcives
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Sou Harada

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